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    グループ1登場組(組名をクリックするとそのネタへ飛びます)
    サンザンヒーローズ ショートコント/立ちバック
    スピード×スピードアクセレーション 検便2010
    なぜか上海 奇跡の人
    ハライチ 絵本のヤーツ
    潟Rーチゾン雪の元 漫才/電車にて
    ライジングブルー 半端ない質問
    オールナイトスッポンポン(井出らっきょ 悪い夢 全編オリジナルですぞいver
    コールドゲーム コント/言い換えよう!(会社編)
    blo cre fregrant olive ギリギリ!はづきとハナの「はづ」べき「ハナ」し。
    10 世界平和渇望倶楽部 Fuck You

    サンザンヒーローズ・・・・・ショートコント/立ちバック
    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「トイレ」

    B:うー小便小便・・・おっ、公衆便所がある!助かった!(じょおおお)
    A:うー小便小便・・・おっ、中腰の女性が居る!助かった!(ぱんぱんぱん)
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「筋肉痛」

    A:筋肉痛が抜けなくてさぁ
    B:どこが痛むの?
    A:下半身とチンコ
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「忍者」

    B:隣の部屋で密会か・・・ここは壁に穴を開けて覗き込もう
    A:隣の部屋で密会か・・・ここが壁に穴を開けて・・・あ!この穴女性器ぽい!(ぱんぱんぱん)
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「逮捕」

    B:やっと追い詰めたぞ凶悪犯め!
    A:くそっ、もうこれまでか・・・
    B:さぁ、手を壁につけるんだ
    A:こうでいいか?あれ、この体勢・・・
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「授業」

    A:あっ、先生来た!起立!
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「授業2」

    A:あっ、先生来た!起立!
    B:立ちバックかよ!
    A:礼!
    B:違うのかよ!
    A:即ハメ!(ぱんぱんぱん)
    B:立ちバックかよ!



    A:サンザンヒーローズの立ちバックショートコント
    B:「セックス」

    A:騎乗位も駅弁ファックもやったし・・・次は立ちバックでもする?
    B:立ちバックかよ!
    A:え、うん立ちバック・・・
    B:立ちバックかよ!
    A:ちょ、ホテルなんだから静かに
    B:立ちバックかよ!
    A:どうしたの!?どうしちゃったの!?
    B:立ちバックかよ!
    A;立ちバックだよ!
    B;立ちバックかよ!
    A;立ちバックだよ!
    B;立ちバックかよ!
    A:立ちバックだよ!
    B:じゃあやるよ!
    A:やるのかよ!じゃあ立てよ!
    B:立ちバックかよ!
    A:立ちバックだっての!!
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    スピード×スピードアクセレーション・・・・・検便2010
    (6月30日)

    医者:んじゃ君の体内の色々な菌類に対しての抗体保有率を調べるから、来週までにこのカップに便を採取してきて下さい。

    野郎:へーい。





    (8月31日)

    野郎:先週言われた、検査に使うためのうんこを持ってきたよ。

    医者:それ言ったの2か月前だよ。さっさと提出してください。

    野郎:先々月言われた、検査に使うためのうんこを持ってきたよ。

    医者:んじゃそれでいいから提出してください。あと君はいい大人なんだから敬語くらい使いなさい。
    それと検便、って言いなさい。いい大人がうんことか言ってたら恥ずかしいでしょ。

    野郎:でもどのくらいうんこを持ってきたらいいのか分かんなくて…。

    医者:あぁ、それなら目視出来るだけの量があればいいですよ。早く出して。
    それと便、って言いなさい。うんこ、とか赤ちゃん言葉を使うのはよしなさいね。

    野郎:だから取り敢えず、少なすぎ、って怒られないようにだけはしたよ。

    医者:分かったから早く出して。あなたのカバン臭くなっちゃうよ?
    あと敬語使いなさい。私一応あなたの目上ですよ?

    野郎:だからひょっとしたら少し多めにうんこ持ってきちゃったかも。

    医者:……あーもうさっさと出せっ!!話が進まねぇよ!!あと敬語使えっ!!うんこでなく便って言えっ!!

    野郎:一度にたくさんのことを言われると、何も理解できないんだよね、俺って。どう思う、お医者さん?

    医者:知らんわ!!さっさと検便容器を出してっ!!

    野郎:へーい。よいしょっと。

    (ズシッ)

    医者:…………この量は一体?

    野郎:少なすぎるとアレかと思って。

    医者:だからってカップ並々に便を詰めてくる奴がいるか!!
    フタの裏までべっとりじゃないか!君、これ便を押し込むように詰めただろ!!チョコ味のカップケーキを思い出したわ!!

    野郎:だって少なすぎて怒られんのもアレだし…つーかそこまで細かく指示されてねぇし…

    医者:今度はふてくされおった!めんどくせえ!

    野郎:つか、まだあるし…

    医者:…………え?

    (野郎、手提げからタッパーを取りだす。当然のごとく便が詰め込まれている。)

    野郎:このタッパー、抗菌コーティングされてるんだぜ!

    医者:されてるんだぜ、じゃなくて、されてたんだぜ、だな君。

    野郎:まだまだあるぜ!!ほらほら…

    医者:出さなくていいよ君!私のデスクの上に便がぎっしり詰まったタッパーを並べるのはよしてくれ!
    てかその手提げ袋の中身は全部それかよ!

    野郎:カバンにもあと少しあるっての!待ってて今出すから…

    医者:誇るな!!んで出さなくていいわ!!

    野郎:♪フンフフ〜ン…

    医者:私のデスクの上にピラミッド状にタッパーを積むのはよさんか君!!なんか楽しそうだな!!

    野郎:色が色なだけに、本物のピラミッドっぽいですなぁ。

    医者:こんなに臭いピラミッド、初めてだわ!!スフィンクスも顔を背けるわ!!

    野郎:下痢しちゃった時のはタンブラーに詰め込んであるよ。じゃあこれをスフィンクスの位置に置こう。

    医者:セッティングを楽しむな!スフィンクスならぬスフィンクソかよ!!

    野郎:スフィンクスってなんであんなポーズなのか疑問だったけど、単にうんこしてただけだったんだね。

    医者:違うわ!!ちゃんとピラミッドを見張ってるわ!!
    てかタンブラーなんかに詰め込むな!!直接口付けるものじゃねぇか!!

    野郎:えーっ、だってタンブラーって保温能力に優れているじゃん?

    医者:だからなんだよ!!便を保温するメリットは何だよ!!
    つかいつ採取した便だよこれら!!絶対発酵しちゃってるよ臭っ!!

    野郎:容器に詰められているうんこは少なくとも、7月上旬のやつばっかりだよ。

    医者:この時期に2カ月近くも君はこれらを自宅で保存していたのかい。隣人に謝っておきなよ。
    ……ちょっと待て、「7月上旬」ってことは、残りの分はひょっとして……

    野郎:7月下旬と8月のうんこは今こっちに向かっているはず。

    医者:……それってまさか…!

    「先生、大変です!トラックの荷台いっぱいに肥料みたいなものを積んだトラックがやって来ました!」

    医者:ウワァーついに全ての便がウチに揃っちゃったよ!ウンチがウチに…

    野郎:ウンチでなく便って言えよ!

    医者:やかましいわ!!ここぞとばかりにしゃしゃり出おって!!
    どうするんだよ、この大型トラックは!!

    野郎:うんこだけに「大」型トラックってか!!

    医者:だからやかましいわ!!このトラックをどうにかしろ!!

    野郎:オーライ、クサーイ、オーライ、クサーイ、

    医者:招き入れるな!!そんな不衛生なもんを敷地に入れるな!!

    野郎:はーい、ストップー!!オッケーでーす!!

    医者:何もオッケーじゃねぇ!!お前、自分の便で人を困らせている時ノリノリだな!!

    野郎:じゃあうんこも着いたし早速検査してよ。

    医者:こんなにたくさん検査する必要ねぇよ。

    野郎:んじゃ荷台を上げてくださーい!!

    医者:やめろおおおおおおっ!!私の車の前にトラックを停めて、荷台を上げるのはやめろおっ!!
    ていうか、まず荷台を上げようとすんな!!

    野郎:んじゃそのままでオッケーでーす!!

    医者:ふぅ…危うく私のベンツが便ツになるとこだったよまったく。
    とにかくそのトラックには、どこかの農家にでも行ってもらいなさい。

    野郎:それでおいしい野菜が出来れば、俺のうんこは正常だってことだよね?

    医者:もうそれでいいよバカヤロウ。
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    なぜか上海・・・・・奇跡の人
    サリバン先生:どう?感じるのよ…感じるのよヘレン…。この感触…この音…。

    ヘレンケラー:はい先生…。

    サリバン先生:私たち人間は目だけで生きているのではないのよヘレン。たとえ目が見えなくたって貴女には手があり、鼻があり、耳があるの。体のすべての感覚で、体全体でこの世界を感じるのよ…。それが生きているということなの…。

    ヘレンケラー:はい先生…!

    サリバン先生:さぁもっと感じなさい…(じょぼじょぼ)。

    ヘレンケラー:……何かが流れる音!そしてこの…感触……液体…なの?これは…サリバン先生これは一体何なんですか?

    サリバン先生:ヘレン…これが「ウォーター」よ。

    ヘレンケラー:ウォ……。

    サリバン先生:ウォーターよ。言ってごらんなさい。言葉こそ、貴女が生きている証しなのよ!!

    ヘレンケラー:ウォー…ター…。

    サリバン先生:そうよヘレン!これがウォーターよ!!

    ヘレンケラー:ウォーター…!ウォーター!!わかる…わかります先生…!これがウォーター!!

    サリバン先生:ヘレン!!もっと!!

    ヘレンケラー:ウォーター!!!ウォーター!!!!

    サリバン先生:もっともっと!!

    ヘレンケラー:うおおおおおおおおおおたああああああああああああああああ!!!!!



    通りかかった小学生A:なんだあいつ。ションベン触りながら叫んでらぁ。

    通りかかった小学生B:しょうがないよ、この暑さだとね…。



    サリバン先生:…………。

    ヘレンケラー:…………。

    サリバン先生:…………さ、次に教える単語は、と。

    ヘレンケラー:おい。

    サリバン先生:えーとじゃあ…はい、ヘレン!

    ヘレンケラー:授業みたいに指してんじゃねえよ。どういうことだよ。

    サリバン先生:えっなにがなにが?

    ヘレンケラー:とぼけてんじゃねえ!何がウォーターじゃあああ!!!盲目の少女にションベン触らせんじゃねえクソがあああああ!!!!

    サリバン先生:えっ、ヘレンてションベンだめな子?

    ヘレンケラー:だめな子しかいねえよ!!基本だめな子しかいねえんだよションベンは!!

    サリバン先生:ていうかヘレン、ションベンて言葉は知ってるのね。

    ヘレンケラー:自分の股間から出てくるもんの名前くらい把握してるわ!とにかくお前クビな!

    サリバン先生:嫌だわ、金持ちの子供って傲慢。

    ヘレンケラー:ぶっとばす。

    サリバン先生:違うのよヘレン。

    ヘレンケラー:あ?何がだよ?

    サリバン先生:先生は試したの。あなたを試したのよ。

    ヘレンケラー:よし、それを聞いてからぶっとばそう。

    サリバン先生:いい?これからあなたは大人になり、社会に出ていかなければならないでしょ。社会は非常に厳しいところよ…。あなたみたいなションベン臭い小娘はコロッと騙されちゃうのよ……!

    ヘレンケラー:ションベン臭いのはてめぇのせいだよ!!

    サリバン先生:だから私が心を鬼にして、机の上に乗り、あなたの手の上にションベンをしたの。

    ヘレンケラー:……直かよ!?今のションベン直だったのかよ!?うわーもう頭おかしいよこいつー!!

    サリバン先生:ちなみに先生、満更でもなかったわ。

    ヘレンケラー:なんか芽生えてんじゃねぇよクソが!!

    サリバン先生:ヘレン、クソじゃないわ。ションベンよ。

    ヘレンケラー:もう死ねよ……。

    サリバン先生:さぁウォーターと見せかけてションベン触っちゃうのくだりはこの辺にして。

    ヘレンケラー:くだりとか言うのやめて。被害者が報われない。

    サリバン先生:今度こそウォーターいっちゃいましょうか。

    ヘレンケラー:早くいけよ。もし将来自伝書くとしてもお前との出会いは一切省くけどな。

    サリバン先生:どう?感じるのよ…感じるのよヘレン…。この感触…この音…。

    ヘレンケラー:なんかそれ聞き覚えあるよ。さっきやったよ多分。

    サリバン先生:いいから。

    ヘレンケラー:……わかったよ。

    サリバン先生:さぁ感じなさい…(じょぼじょぼ)。

    ヘレンケラー:…うわなんかもうションベンとしか思えねぇよ…ぶっちゃけションベンも水も感触かわらねぇよ…。

    サリバン先生:そんなことはないわ。ションベンにはない、澄み切った清涼な空気を全身で感じるのよ…。

    ヘレンケラー:……うん…たしかに違うかも…。

    サリバン先生:これが……ウォーターよ。

    ヘレンケラー:ウォーター…うん…これがウォーター…わかる…。ションベンを触ったことによって逆によくわかる…!

    サリバン先生:それが狙いよ。

    ヘレンケラー:…さっきそんなこと言ってなかったけど…ありがとう先生!ありがとうウォーター!!!!うおおおおおおおおおおおおおたあああああああああああああああああ!!!!



    通りかかった小学生A:うっわまだションベン触って叫んでらぁ。

    通りかかった小学生B:業の深い生き物だよ、まったく人間ってのはさ…



    サリバン先生:…………。

    ヘレンケラー:…………え、嘘でしょ…。え、だってさっきションベンやって……え、嘘でしょ?

    サリバン先生:引っかかったわね。

    ヘレンケラー:うおおおおおおお!!!!死ねええええええええ!!!!

    サリバン先生:先生、この日のために昨日ションベン我慢したんだから。

    ヘレンケラー:そんな裏話微塵も興味ねえ死ねえええええ!!!!!!!

    サリバン先生:ヘレン落ち着きなさい。

    ヘレンケラー:落ち着けるかボケぇ!こっちは二回もションベン触らされてんだよ!!

    サリバン先生:すぐイライラして…これだから金持ちの子供は…(ごくごく)ぷはー。

    ヘレンケラー:…………おい。今のごくごくはなんだよ…。

    サリバン先生:何のこと?にしてもあっちいわねぇ(ぐびぐびぐびぐび)ぷはー。

    ヘレンケラー:おいこらてめぇ!!今ぐびぐび飲んだやつ!!それこそウォーターだろ!!寄越せよクソ野郎!!

    サリバン先生:これションベンよ。

    ヘレンケラー:もうやだああああああああ!!!!こいつ怖いよおおおおおおおお!!!!

    サリバン先生:今はそう思うかも知れない。でも大丈夫よ。触るところから徐々に馴らしていけばゆくゆくは…。

    ヘレンケラー:なりたくねえよおおおおお!!!ションベン飲めるようにはなりたくねえんだよおおおお!!!

    サリバン先生:……あ、ヘレンウォーター触りましょっか、ほら出ちゃうから早く早く。

    ヘレンケラー:尿意!!なんでお前の尿意に合わせて手出さなきゃいけねぇんだよ!!ていうかうちの親はションベン触るプレイをさせる為にお前を雇ってるわけじゃねえんだよ!!!

    サリバン先生:もういいじゃない、ションベンから匂いを引いたものがウォーターで。

    ヘレンケラー:やだよ!ションベンありきでウォーター覚えたくねぇよ!ウォーター触るたびに忌々しい記憶蘇るじゃねぇか!!

    サリバン先生:じゃあどうすればいいのよ!!!

    ヘレンケラー:逆切れすんじゃねぇ!!ウォーター触らせろやぁ!!!うおおおおおおおおたあああああああああああって気持ちよく叫ばせろやぁ!!

    サリバン先生:わかったわ。じゃあ行きましょう。




    (ざわざわ ざわざわ)


    ヘレンケラー:(なんかすごい街中に連れて来られちゃったよ…。ウォーター触らせてくれるだけでいいのに。外出なくても絶対ウォーターあったのに。)

    サリバン先生:……ここの地下よ。

    ヘレンケラー:(地下?地下水? ……はっ!先生はすごくいい地下水を知っていて、そこに連れてきてくれたんだ!私の快心のうおおおおおおおおおたあああああああを引きだす為に…!ありがとう先生!本当にありがとう…!)

    サリバン先生:何を泣いてるのヘレン。さぁ入るわよ。

    ヘレンケラー:……入る?

    (ウィーン)

    店員A:いらっしゃいませー!!

    店員B:いらっしゃいませー!!

    店員C:ご新規様2名ご来店でーす!!

    ヘレンケラー:ここどこだよ!!

    サリバン先生:魚民よ。

    店員D:魚民ですー!!

    ヘレンケラー:うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおたああああああああああああああああああああああああああああああああああああみ!!!!!
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    ハライチ・・・・・絵本のヤーツ
    澤部:はいどーも、ハライチですー!!

    岩井:さっそくだけどね、俺ね、子供が欲しいんですよ。

    澤部:あら、それはまたどうしてですか?

    岩井:だってさ、子供って叩くと泣くじゃん。

    澤部:どんな理由!?怖い怖い、違いますよ、普通子供と言ったら一緒に遊んであげたりでしょうよ。

    岩井:ああ、そういうこともしたいからさ、俺今絵本の読み聞かせの練習してるんだよね。

    澤部:あら、いいじゃないですか。どんな絵本を読んであげたいんですか。

    岩井:まぁ、一休さんとか。

    澤部:ああ、いいですね。子供にとんちも教えられるし、賢い子供に育ちそうですね、ええ。

    岩井:あと、赤ずきんちゃんとか。

    澤部:ああ、女の子には一番いいかもしれませんね、最後ハッピーエンドだし、可愛いしね。

    岩井:あと、黒ずきんちゃんとか。

    澤部:……うん、若干シックな感じでね。いいんじゃないですか、森のオシャレさん、って感じで。

    岩井:あと、穴ずきんちゃん。

    澤部:ああもう、いっぱいずきんに穴空いちゃって……お古だからね、しょうがないですわ。
    お母さーん!アップリケでふさいでー!みたいなね、ええ。

    岩井:あと、ロボずきんちゃん。

    澤部:博士!これが新型のロボずきんちゃんですか!?え、ずきんからミサイルが出るんですか!?
    これは凄い、これでもう狼に食べられることはありませんね!ええ!

    岩井:あと、飲むクエン酸。

    澤部:はー、これが……飲む、クエン酸ですか……ちょっと飲んでみますわ、はい。
    んっ、んっ、んっ………すっぺえ!これすっぺえ!これ薄めなきゃ飲めるもんじゃありませんぜマジで!

    岩井:あと、あのフランケン。

    澤部:違う違う、ハチ公前じゃなくて、あのフランケンの前!あのでっかいフランケンの前!
    いや、そっちのフランケンじゃなくて、あのフランケン!間違えないで!

    岩井:あと、まず微炭酸。

    澤部:よし、みんな何から飲む!?俺はね、まず微炭酸!
    いや、このあとコーヒーとかも飲むんだよ?でも、まず微炭酸!これ絶対だから!

    岩井:あと、埋まる欽ちゃん。

    澤部:萩本さーん!!大変だ、欽ちゃんが穴に埋まっちゃった!
    ゴールデンゴールズの皆さん!引っ張り出すの手伝って!欽ちゃんファミリーにはもう限界だ!

    岩井:あと、せかすダンカン。

    澤部:ちょっとダンカンさん、あんまりせかさないで下さい!
    わかってますから!埋まってる欽ちゃん助けますから!

    岩井:あと、甘いキンカン。

    澤部:ああ、痒い痒い、キンカン塗らなきゃ……あれ……?
    (ペロッ)……甘い……!?キンカンって意外と甘いんですね!
    え、ムヒは酸っぱいんですか!?あ、クエン酸が入ってるから!へー……。

    岩井:フフッ……あと、詰まるインゲン。

    澤部:あれ……やべ、歯と歯の間に何か……あ、インゲンだこれ、うわ、何か気持ち悪い……。
    ちょっと、ごめん、細くて鋭い物持ってきて……。

    岩井:フフッ、あと、余るチャンポン。

    澤部:ちょっと、誰かもうちょっとチャンポン食べらんない!?みんなお腹一杯!?作りすぎたわー。
    俺も食えないしな、犬にあげていい、あ、イカ入ってるからムリか!

    岩井:あと、剥がす判断。

    澤部:…………………今!!今剥がして!そう!
    あ、それはまだ!まだダメ、あああ、ほら、跡になっちゃってんじゃん!独断で剥がすなって!

    岩井:あと、かわす弾丸。

    澤部:や、やめろ、撃つな、うわぁ!!
    ………かわせた!?かわせた!弾丸かわせた!凄くない!?ちょっと、もう一回撃って!?やあっ!
    ………またかわせた!すげぇ、やったことないんだよ!?凄くない!?ねぇ!?

    岩井:フフフ……あと、話すビーサン。

    澤部:ん?なんか聞こえるな……気のせいかな……やっぱり聞こえる……足元……?
    ……ビーサンが話した!!何これ、俺のビーサンが話した!!何、え?本当は踏まれるより踏みたい!?
    Sっ気ありましたよ俺のビーサン。ビックリですわマジで。

    岩井:あと、うめくビーサン。

    澤部:ちょっ、どうしたビーサン!?急にうめき出して、しっかりしろビーサン!
    踏まれすぎた!?そんな、今病院に連れてってやるから、いやダメだ、おかしなやつだと思われる!

    岩井:あと、さらばビーサン。

    澤部:ビーサン……?ビーサン、返事しろよビーサン、ビーサン!!ビーサン!!なぁ、ビーサン!!
    ビーサン、なぁ、また話せよ、ビーサン!!ビーサン、ビーサン、ビーサァァァァン!!!

    岩井:あと、騙すビーサン。

    澤部:嘘かよ!なんだよ、マジで死んだと思ったよー!!やめろよビーサンそういうのー!

    岩井:プハッ!

    澤部:ちょっとー、俺そういうドッキリマジでダメなんだからー!!やめろよなビーサンマジでー!!マジだかんなー!!

    岩井:あと、癒やす玄関。

    澤部:ああー……落ち着くー……俺もう部屋入んなくていいっすわー……。
    この玄関すげぇ癒される……気持ちいいわー……最高……フゥーッ……。

    岩井:あと、嘆くあんさん。

    澤部:いやいや……そりゃ、あんさんが嘆く気持ちもわかるさかい。
    でも落ち込んだらアカンで!?ワテかてあんさんみたく嘆くわ、でも強く生きてんねんで!?

    岩井:あと、誘うインリン。

    澤部:インリンさん、今日はありがとうございました!え、このあと……?
    えーと、あの……いやいや!ダメダメ、え、インリンさん、会ったばかりですし、インリン!
    ちょっと、こんなところでそんな、インリン!こら!……インリン!
    もう……い、一回だけっすよ、いや、嫌いとかじゃなくて、むしろ光栄ですよ!

    岩井:あと、あえぐインリン。

    澤部:インリンーッ!!インリン、インリンーッ!!
    あ、あっああっ、イ、インリンーッ!!インリン、インリンーッ!!ああーーーっ!!

    岩井:あと、怒るインリン。

    澤部:ちょっと、そんな怒んないで下さいよ、そっちから誘ったんじゃないすか!
    いや、僕だって初心者ですし、技術とかありませんけど……。
    あの、また機会さえあれば、はい、あ、お願いします!是非!

    岩井:あと、腐る短パン……。

    澤部:関係なくなっちゃった!結構序盤で絵本的なの関係なくなっちゃった!!   何ですか話すビーサンって……怖いですよ……。

    岩井:お前インリンとどうなりたいんだよ。

    澤部:ちょっと……そりゃ、誘われちゃったから……。

    岩井:それと、嘆くあんさんの時の関西弁のクオリティ酷いな。

    澤部:それはアンタがメチャクチャなこと言ってくるから!

    岩井:何よ。

    澤部:何だよ、さっきからメチャクチャばっかり、本当に絵本読み聞かせたいんですか!?

    岩井:いや、そこまでじゃない。

    澤部:ワオ!いいかげんにしろ!

    2人:どうもハライチでした。
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    潟Rーチゾン雪の元・・・・・漫才/電車の話
    (前に女、後ろに男)

    男:はいどうもー、痴漢でーす

    女:OLで・・・す・・・あうっ・・・・・

    男:まぁこうやってケツ触りながらやってる訳ですけども

    女:アンッ・・・そんなツカミ存在しません・・・・・

    男:ツカミ? ケツを?

    女:お尻じゃなくて・・・・・ネタの・・・・・

    男:あぁ、ネタね(女の股間をまさぐる)

    女:アヒィッ! な、なにを・・・・

    男:ネタって言ったから、あわびを

    女:そ、そこはあわびじゃ

    男:あわびです

    女:い、いえっ

    男:あわびなんです






    女:・・・・・(コクリ)

    男:まぁこうやって痴漢してますけどね、そろそろ自分の将来が不安な訳ですよ

    女:せ、説得力ない・・・・・ッ!

    男:でも一回限りの人生なんで、自分がなりたい職業に就いてみたいなと

    女:こ、こんな人に思い通りの人生描いて欲しくない・・・・・・。

    男:子供の頃からなんですけど、警察官になりたいんですよね(もみもみ)

    女:やってる事と矛盾だと思わないのね・・・・・ッ!

    男:あとパイロットになりたいんですよね(もみもみ)

    女:九分九厘、無理です・・・・・ッ!

    男:あと痴漢魔ですね(もみもみもみもみ)

    女:やってるやんけぇぇぇっ!! そして徐々におっぱいを激しく揉むなぁぁぁっ!

    男:・・・・・。

    女:・・・・・。

    男:・・・・・すいません

    女:わかったら手離してよ・・・・・・

    男:右のおっぱいばっか揉んですいません、こっちばっか大きくなったら困りますよねぇ!

    女:そういう事じゃないってぇの!! だからって左おっぱい揉むなってぇの!!

    男:じゃあ代わりに僕の右おっぱい揉んでいいんで!

    女:誰も揉みたくないわアンタのおっぱいなんて!

    男:夜の街では揉んでくれる方もいるんですけどねぇ

    女:アンタの夜の話とか心底どうでもいいわっ!! どうでもいいけどもう離しなさいよ!!

    男:(離す)

    女:・・・・・なかなか素直じゃないの・・・・・

    男:まぁこうやって痴漢魔と痴漢され魔でやってる訳なんですけども

    女:話を続けるなぁっ!! で、痴漢され魔じゃねぇからぁ!

    男:服装めっためたですけどもどうしましたか?

    女:あんたがやったんじゃい! おっぱいもおめこも色々丸出しじゃい!
      もう死ね! 満員電車で全裸で死ね!!










    男:あー・・・・・



      女の下ネタってキワどいよねぇ・・・・・
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    ライジングブルー・・・・・半端ない質問
    青:どうもよろしくお願いします! ライジングブルーですー。

    昇:ね、もう液体がどうとか固体がどうとか、はたまた気体がどうとか言ってますけども。

    青:気体がどうとは言ってなかったけどな。 まあそういう大会ですよ。

    昇:そういえば最近僕らに手紙がたくさん来てるらしいんですよ。

    青:おお、いわゆるファンレター的なやつですか?

    昇:違います青澤さん。 うぬぼれないでください。

    青:……失敬。

    昇:なんかね、僕らにいろいろ質問があるみたいで。だから今日はその質問に答えていこうじゃないかと。

    青:え、そういうのってここで答えるもんなの?

    昇:いやいや結構ね、僕もなるほどなって思うような質問も寄せられてるんですよ。
      だからここはいろいろ知識ありそうなあなたに答えていただこうじゃないかと。

    青:何、お前も感心するような質問もあるわけ?

    昇:じゃあ順番に質問していきますんで。まず東京都の山田さん 24歳からの質問。

    青:うん。

    昇:「漫才では、なぜボケの人が主張していることを、ツッコミが頭ごなしに否定したがるのですか?」

    青:いやツッコミだからだよ。 そういうもんでしょう漫才っていうのは。

    昇:確かに山田さんの言う通りだなー

    青:言う通りだなーじゃねぇよ! 漫才はボケの人がボケてツッコミがツッコむもんだろうがよ!

    昇:確かにボケも傷ついてるわけですよ。 こんな大衆の面前で毎回説教されなきゃいけないわけですから。

    青:誰もガチで間違えてるとは思ってねぇだろ! お前いちいち傷ついてたんか今まで!

    昇:言いたいことがあるんだったらネタが終わってからそっと教えてくれれば次からは何事もなかったように直していきしますしね。

    青:何事もなくなったらダメなんだよ! 終わってから教えるとかいう問題でもねぇし!
      大体この山田とかいうのも「ボケの人」って書いてんじゃねぇか! ボケの人だからボケてんだよ!
      それをツッコミがツッコむ! これに何の問題があろうか!

    昇:ほぉ〜

    青:ほぉ〜じゃねぇだろ! お前が今知ったならそれも大問題だよ! 大体この山田とやらも24歳なんだからわかんだろアホが!

    昇:いや青澤さん、さすがにそれは言い過ぎじゃないですか? 山田さんに失礼ですよ。

    青:……まぁ俺としても失敬だとは思ってっけどよ…。

    昇:じゃあ次の質問。 神奈川県の竹本さん 33歳からの質問です。
      「漫才はいろいろ疲れると思うので今度漫才の途中にポカリを差し入れしようと思ってるんですが、始まって何分後ぐらいがいいですか。」

    青:何分後がいいとかいう問題じゃないよね。 漫才中に乱入してきちゃダメだよね。

    昇:へぇ〜

    青:だからへぇ〜じゃねんだよ! ネタの途中でポカリ渡されるって前代未聞だろ!

    昇:あ、アクエリ派でしたか?

    青:スポドリの商品が問題じゃないんだよ! ネタの邪魔すること自体がダメなんだよ!

    昇:いや、でもこの方は邪魔してるわけじゃないんですよ。 むしろ僕らの健康を気づかってくれてるわけじゃないですか。

    青:それが邪魔なんだよ! 終わってから渡して下されば結構だけどもよ!

    昇:いやでも考えてみて下さい青澤さん。 マラソンとかって途中で給水ポイントとかあるじゃないですか。
      だから同じ理論で行くと漫才でも給水ポイントあってもいいんじゃないかと思うわけですよ。

    青:同じ理論で行っちゃダメだろ! マラソンと漫才の給水を一緒にしてんじゃねぇよ!
      じゃあお前野球でピッチャー投げてる途中にいきなり観客がポカリ渡したりすんの見たことあるか!?

    昇:まぁ、この前たまたまロッテ対楽天戦を見に行ったんですけど6回表ぐらいで隣にいた観客がピッチャーの成瀬にポカリ渡しにいってましたね。

    青:ウソはやめろ! そんなわけがないんだからよ! 本当だとしたら俺が許すからブラウン監督キレていいわ!

    昇:いやたまたまですよ。 偶然見ちゃったんですよ。

    青:あるわけないだろ! とにかく漫才中に邪魔しちゃダメって言ってんの!

    昇:ちょっと僕に言わなくてもいいですよ。 あくまで質問した方に向けて言っていただかないと。

    青:…おい神奈川の竹本! 漫才中にポカリを渡しに来てはいけねぇに決まってんだろ! 常識で考えたらわかんだろバカたれが!

    昇:青澤さん言い過ぎじゃないですか?

    青:…乱暴な言い方になって失敬。

    昇:じゃあ次行きますね。 山梨県 吉野さん 16歳の方から。
      「今度文化祭で友達と漫才をしようと思ってるのですがセンターマイクがありません。なので肉じゃがで代用できますか?」

    青:できないよ。 なんで舞台上に肉じゃが置いてマイクの代わり務まるんだよ。

    昇:まぁやむをえない部分はあるよな。

    青:そんな部分ねぇよ! マイク無いんだったらせめて長細い物体を採用しろ! そもそも肉じゃがに至ったプロセス教えろや!

    昇:いやでも青澤さん、この場合はおふくろの作った肉じゃがだとしましょうよ。

    青:そういう事でごねてんじゃねんだよ! おふくろの味だろうが業者の味だろうがマイクにはなりっこねぇよ!

    昇:そうですか…。 やっぱセンターマイクがあればそれにこしたことはないと。

    青:まぁそうだよ。

    昇:じゃあこの質問どうでしょうかね。 福岡県 麻野さん 17歳から。
      「漫才でセンターマイクを置く予定の場所にひまわりの種を蒔いたら、センターマイクは生えてきますか?」

    青:生えるわけねぇだろうが! 床に種が散らばって終わりだよ! それだけでしかねぇよ!

    昇:じゃあそこの土をむき出しにしたらマイクが生えてくると。

    青:だから生えねぇっつってんだろ! 大体ひまわりの種なんだから奇跡的に生えてもそれはひまわりでしかねぇよ!

    昇:え、でもセンターマイクを置く予定の場所に蒔いてるわけじゃないですか。

    青:関係ねぇよ! マイクを置く予定なんてひまわりは知ったこっちゃねぇよ!

    昇:そうなんですか…。じゃあ奈良県の松崎さん 42歳。 「漫才は、ISSAですか?」

    青:違うよ!! どこにつながり見いだせばいいんだよ! 漫才とISSA無関係にも程があるわ!

    昇:え、じゃあこれはどう違うと捉えればいいんですかね。

    青:何でお前もわかってないんだよ! 漫才はボケとツッコミが会話するやつだろ! 全然違うわ!って

    昇:ISSAは…?

    青:ISSAはダパンプの人だよ! 漫才関係ねぇよ!

    昇:あ、じゃあボケとツッコミとISSAっていう感じで…。

    青:そういう話じゃないだろが! 何で漫才の横でダンスしてんだよISSAがよ! もういいよ答え出たわ!

    昇:えーじゃあ続いて滋賀県の黒沢さん 20歳の方から。 「ブラゼルが粒あんだとすると、漫才は何になりますか?」

    青:質問めちゃくちゃすぎねぇかな!? まずブラゼルが粒あんだとしたのは何でだ!

    昇:阪神のね。

    青:そうだよ恐らく元西武で今阪神にいるブラゼルの事だろうよ! そのブラゼルが何で粒あんなんだよ!

    昇:いやまぁ基準がそれですから。 漫才は何かなっていう質問が来てるんで。

    青:…アセロラか何かじゃねぇの!?

    昇:アセロラ、ですか??

    青:そりゃあブラゼルが粒あんなら漫才はアセロラにもなるよ! そんぐらい違うってことだろ! 俺悪くねぇわ!

    昇:なるほど…。 まぁ今日はいろいろ質問に答えていただきましたけどもたまにはこういうのもいいですね。

    青:全然良くねぇよ。 質問が意味不明すぎるだろ全部!

    昇:こういった質問はいつでもお待ちしてますので気軽に聞いていただければなと。

    青:いやもうこりごりですよ。 いいよこんなの答えるまでもねぇもん。

    昇:というわけで青澤さんからも募集の一言をお願いします。

    青:言わないよ。 俺が嫌だって言ってんだから募集しなくていいよ。

    昇:いや、早くしないとみんな質問送れないですから。

    青:送る必要ないんだから言わなくていいじゃんか。 言いたくないもんは言いたくないよ。

    昇:…アセロラか何かじゃねぇの!?

    青:……皆さんからのお便りお待ちしております。 いいか絶対送ってくんなよ!
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    オールナイトスッポンポン(井出らっきょ・・・・・悪い夢 全編オリジナルですぞいver
    夢、見ました。
    悪オリンピックの体操競技の実況が聞こえてきました。
    「さぁ、日本からスリランカに帰化した森末慎二。通称・裏切りの森末。
    スリランカに帰化したので名前が変わりました。えー、名前がー・・・森末・クラシアン・慎二、になったみたいです。
    そういえば、水道のトラブルが5000円と言いますけど、5000円といえば今一番売れているコンドームが10個ほどかえる値段ですね。
    あー、コンドームの話したら、ソープ行きたなってきましたわ。ちょっくら行ってきますわ。
    あ、ついでに一杯引っ掛けてきますわ。あ、ソープ嬢にもひっかけたりますけどね。言うてね。
    あ、森末着地した。俺もソープ嬢に着床したろかな。言うてね。
    あ、一応終わりの挨拶せなあかんか。
    えー、ここまでの実況は私、露木茂がお送りしました。・・・・言うてね。」



    夢、見ました。
    悪あいだみつおの詩が書かれている、悪すごろくをしました。
    全長5マス。最初に6が出るとゴルゴにドタマをぶちぬかれます。
    1マス目。サンバを踊る。ジルバも踊る。フラメンコだけは踊らない。ぜってぇ踊らねぇ。
    それが、俺のポリシーやから。 みつを
    2マス目。平野レミって シャンソン歌手だったんだなぁ。 みつを
    3マス目。殺虫剤は、苦い そう、この人生のように。担架の上にて   みつを
    4マス目。「あいだ ゆあ」と親戚なん?とよく聞かれるけど、違うかんな!  みつを 
    この詩の隣に直筆のおっぱいの絵。
    5マス目はボーナスチャンスのマス。
    1が出ればゴールにすすむ。2から5が出たらスタートにもどる。6が出たら宮尾すすむ。
    そして、精巧な似顔絵の絵。そこに吹き出しで「ハイッ!」と可愛い丸文字で書いてある。
    よーし、始めよう。
    あ、6出た。バーン!
    脳裏にかすかに浮かぶ、ゴルゴの微笑み。




    夢、見ました。
    悪い競馬のレースの実況が聞こえてきました。
    「さぁ、ファンファーレとともに始まりました。第59回・3バント失敗みたいな顔したジョッキー杯。
    実況は私、マイケル富岡です。
    各馬、ゲートインしました。まもなく出走です。緊張の一瞬。あ、やばい。屁こきそう!
    あ・・・い、今スタートしました。
    最初に抜けたのは、4枠のメイク マイ デイ。後ろに続くのが、7枠、ミサンガ ドコイッタ。
    第1コーナーを回って、トップに立ったのは、1枠、トウガラシ カライヤン。半馬身差で後ろにつくのは、6枠、シュンプウテイ ブタ。
    その後ろ、1馬身差でつけているのは、3枠、ホゲイ ヤメナヨ。ほぼ隣にいるのが、2枠、マエダギン ガ ギンギン。
    その後ろ、ずーっと後ろの9馬身後ろに、8枠、ミカン。
    そうこうしている間に、各馬、第4コーナーを回りました。ミカンはもう歩いちゃってます。
    オールスター感謝祭のマラソンで、食事タイムに間に合わず、心臓破りの坂を歩いている、水前寺清子みたいな雰囲気です。
    さぁ、デッドヒートだ。ホゲイ ヤメナヨがスパートをかけた。前に出る。前に出る。
    その横から抜け出してきたのは、トウガラシ カライヤン。口から火が出る!口から火が出る!
    おっと、その後ろから猛烈な追い上げを見せるマエダギン ガ ギンギン。白い液が出る!白い液が出る!
    さぁ、わからなくなってきました。いったい誰が出るのか。誰が出るのか。
    ゴール前!混戦!混戦!誰が出る!
    プ〜。
    あー、私の屁が出たー!
    ・・・2着はうんこ。」



    夢、見ました。
    悪い事業仕分けを見ました。
    えー、最初の事業は、松崎しげる専用の日焼けサロンです。
    1人のために51億円かけて日焼けサロンを作る必要はないと思われます。
    日光で十分だと思われます。
    ちょっと、松崎さん聞いてますか?っていうかちゃんとこちらを見てください。
    あれですか?日光だけに「見ざる、言わざる、聞かざる」ですか?
    え?きっちり日焼けをやらないとみのもんたに負けるんですか?
    1位じゃないとダメなんですか?2位じゃダメなんですか?
    あーもうええわ!もう勝手に事業止めたるわ!
    代わりに、こげ茶色のペンキを支給したるから!
    ほなな!帰れ!帰って島倉千代子と不倫をしろ!知らんけど。
    ・・・さて、次に行きましょう。次は・・・この私を仕分けします。
    会場のみなさん、この事業仕分けに私が必要と思う人はスイッチをオン!
    ・・・1人?わーい!タモさんストラップもらえる〜!ってドアホ!
    でも、誰ですか?この1人の人。よかったら手を挙げてくださーい。
    ・・・あ、内田裕也さんですか。
    ん?なんですか?「イクラのことも考えてくれ」ですって?
    「シャケのベイビー!だけにね!」ですって?
    ズコーッ!
    ・・・あ、ズコーッっていうのは図画工作ではなくて、こけた時の面白い擬音です。
    って、このコメントがいらないわー!コメント仕分けやー!





    夢、見ました。
    悪い淀川さんが日曜洋画劇場で映画紹介をしてました。
    「みなさん、こんばんは。淀川です。
    今日、皆様にご覧いただく映画は「私をスキーに連れてって」です。
    もう洋画ちゃいますやんか。これ。ホイチョイプロダクションのやつやないか。
    でも、放送します。テレビ朝日の意向で。こんな歳ですけども、圧力には結構弱いんやで。
    というか、こういう話をしたらダメな気がしてきました。案の定、お偉いさんたちが関係者入り口からゾロゾロ出てきました。
    あー、カメラやと思ってたやつのレンズのとこから拳銃の先っぽが出てきましたね。
    とりあえず、最後に一言。  あさりどは出てません。
    それでは、この世から、さよなら、さよなら、さよなら」
    バーン!
    脳裏にかすかに浮かぶ、ゴルゴの微笑み。
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    コールドゲーム・・・・・コント/言い換えよう!(会社編)
    小阪:若林くんの富士山は大きいねぇ・・・。

    若林:そうですか?他の人の富士山も大きいと思うんですけど・・・

    小阪:いや、君の富士山はマウントフジだよ。海外にも通用するよ。インターナショナルだよ。

    若林:いやいや、八条さんのエベレストには叶いませんよ〜。

    小阪:八条くんのエベレストは田中君が登頂してしまってるからな・・・。僕は人の登った山に興味はないからね。
    その上人も多いし、なにより登るのに結構金がかかるしね。

    若林:じゃあ、人気がなくて安く済むからって私の富士山を褒めてるんですかぁ〜? む〜。

    小阪:まぁまぁ、そうカリカリしなさんな。なんだかんだ言って最終的には全員富士山に登ろうとするんだから。

    若林:なんでですか?

    小阪:富士山は日本の心だからな。第一、エベレストとか金かけたのに登頂できないこと多いからね。
    八条くんのエベレストの使い方が巧いからな。

    若林:確かに「男の9割はエベレストが好きって言うのは幻想だわ。たしかにエベレストにアドバンテージはあるけどそれを生かすも殺すもエベレストを持っている人の技量だと私は思うのよ。」って化粧室で八条さんが熱弁してました。・・・そのお陰で会議には遅れましたけどね。

    小阪:ハッハッハッハッハッ。まぁ、八条くんも昔はエベレストに頼っていたんだろう。その証拠にほら。

    (昔の八条の写真を若林に見せる)

    若林:え〜!これが八条さん?エベレストまる見えじゃないですか。

    小阪:これで男を落とそうとしたんだ。無論ポリスマンにつかまってしまったんだが。

    若林:というか八条さん、つかまってたんだ・・・。

    小阪:前科にはなってないみたいだけどな。・・・実は若林くんに話がある。

    若林:なんですか?

    小阪:若林君に君の富士山を噴火させたいんだ。

    若林:・・・そしたら、火山灰が私に降りかかるんじゃないんですか。

    小阪:大丈夫、火山灰は僕が処理してあげるから。

    若林:・・・でも、私が噴火したら近隣の住民も困りますから。

    小阪:大丈夫、近隣住民は僕が避難させてあげるから。

    若林:じゃあ、わたしの・・・ふじさんを・・・ふんか・・・させてください・・・

    (若林が富士山を出す)

    小阪:じゃあ、イクゾ?

    (若林の富士山に小阪のゴットハンド(93%のお客様が満足している)で地震を起こす)

    若林:ん・・・あぅ・・・いぅ・・・

    小阪:若林くんの富士山、意外と山肌がザラザラしてるね。

    若林:だから・・・のぼりにくいって、いっ、言われてしまって、

    小阪:じゃあ、頂点行くぞ。

    若林:んああああああああああああっっっ!!!

    小阪:どうしたんだ!

    若林:(泣きながら)山小屋がぁ、山小屋がぁ・・・

    小阪:山小屋がどうかしたのか?

    若林:山小屋の・・・おじさんが地震で・・・山から落ちちゃったぁ!

    小阪:あ、ごめん・・・。

    若林:わたしに「俺のキノコは108つあるぞ」と言ったおじさんがぁ・・・

    小阪:大丈夫。僕のキノコはおじさんの倍あるから。

    若林:・・・マジですか?

    小阪:うん、マジマジ。ギネスにも乗ってるし。

    若林:・・・でも、小阪さんのキノコは1つに見えますけど。

    小阪:収納術で。いざという時は最大214つ出せるから。

    若林:わ〜、すごい〜・・・

    小阪:じゃあ、続きをハジメルゾ。

    (若林の富士山に小阪のゴットハンド(当社27倍の気持ちよさ)で地震を起こす)

    若林:んああああああああああっっっっ!!きもちいいっ・・・きもちいいっよぉぅ。

    小阪:まだまだ・・・

    (若林の富士山の谷に透明でとろとろしてる液体をかける)

    若林:きょれ・・・・なんれすか・・・?

    小阪:これ?これはローションと言ってこれを富士山にかけると山肌が滑らかになるんだ。じゃ、これをはさんで。

    (若林のローションまみれの富士山の谷にうまい棒(タコヤキ味)を突っ込む)

    若林:ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!10円なのにぃぃぃぃぃぃ!!!大阪すきやねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!

    小阪:うまい棒(タコヤキ味)は大阪関係ないけどな。作ってるところ(リスカ製菓)も売ってる所(やおきん)も大阪関係ないし。

    若林:ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

    小阪:まだまだ、お楽しみはこれからだ・・・。

    若林:・・・。

    小阪:若林君?

    若林:・・・。

    小阪:若林君!?

    (手首で脈を測る)

    小阪:死んでる・・・。












    若林:ってネタを考えたんだけどどうかしら。

    小阪:(無言でうまい棒を若林の口に突っ込む)

    若林:ごべん!ほうひほほひまへん!ふぁはらふひぃやふぇふぇ!(ゴメン!もうしません!だからやめて)

    小阪:(うまい棒だけではあきたらずガリガリくんも突っ込む)

    若林:ふふぇたい!ふふぇたいふぉ!(つめたい!つめたいよ!)




    めでたし、めでたし。
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    blo cre fregrant olive・・・・・ギリギリ!はづきとハナの「はづ」べき「ハナ」し。
    はづき:どーもー! blo cre fregrant oliveでーす!
    私たちコンビは2人ともコスプレが好きなので、今日のメイドメイド-1グランプリにちなんで、メイド服で来ました!

    (メイド服のはづきと、フリフリが付いたビキニにメイドカチューシャを着けたハナ。)

    ハナ:そんな略称じゃないよ!
       っていうか私のこの格好は何なんですか!?

    はづき:お色気たっぷりなハナちゃんのメイド姿を武器に頑張って漫才やっていこうと思って・・・。

    ハナ:「武器に」っていうか「ビキニ」だよ!

    はづき:それはそうと、あたしさ・・・。

    ハナ:お、どうしました?

    はづき:好きな・・・人がさ、いるんだよね。

    ハナ:あら、浮いた噂。どちら様ですか?

    はづき:この会場の外に公園あるでしょ?

    ハナ:ありますね。

    はづき:そこの木にひっかかってた・・・風船さん・・・なんだ。

    ハナ:ふ・・・ふ〜せん?

    はづき:そうそう!素敵な弾性じゃない!

    ハナ:男の人みたいに言わないでください!
       確かにゴムだから弾力はあるかもしれないけど・・・。

    はづき:こう、綺麗な流線形のフォルム・・・パンパンに張っている感じ・・・、
        やばい、ちょードキドキしてきた!

    ハナ:大丈夫ですか?!顔紅潮してますよ?!

    はづき:・・・ごめん、ちょいと告ってくるから、場繋いどいて!

    ハナ:この場1人でどうすりゃいいんですか?!せっかくユニット組んで来てるのに!

    はづき:・・・脱ぎやすい格好なんだし、ストリップでもすれば?

    ハナ:私のメイド姿を武器にするんじゃなかったの!?
       この大舞台で武器を捨てるとか、正気の沙汰じゃないよ!

    はづき:でも、私は今すぐ風船様に告白しに行きたいんだけどなぁ・・・。

    ハナ:その前に病院に行って、処方せん貰った方が良さそうですよ・・・

    はづき::・・・そうだ!ちょっとハナちゃん手伝ってよ!

    ハナ:人と風船の恋愛なんか取り持ったことないんですけど・・・。

    はづき:・・・・・・そんな風船みたいなむちむちボディのくせに?!

    ハナ:失礼な!
       はづきさんの方が、平気で人に失礼な事を言う程の無知無知じゃないですか!
       ・・・で、私は何をすれば良いんですか?

    はづき:あたしが、風船様との仲を取り持てるグッズ用意してきたから、それ使ってくれる?
       ほら、舞台袖にあるアレ。



    (風船が付いたマイクロビキニ)



    ハナ:本当にこれ着るんですかあ?!

    はづき:着なきゃその両胸と、下半身の前後についてる風船割ってくよ?
        ・・・みなさーん!このマイクロビキニは、ホントに大事なところしか隠してませーん!
         風船だけでもあった方がましな代物ですけど、どうしますー?!

    観客(主に男):ウォーッ!!

    ハナ:ひっ、引き下がれん・・・
       着ますよ!着れば良いんでしょ!?
       で、これ着て何すりゃ良いんですか!?


    はづき:風船様の気を惹いてきて!あなたのことを好きな人がいます!って。

    ハナ:はぁ・・・。
       それじゃあ行ってきますから、はづきさんはストリップで場を繋いでいて下さい。

    はづき:いや、ハナちゃんみたいな場末感ないし・・・。

    ハナ:ばすえかん・・・。
       言葉の意味はよくわからんが、何かバカにされてる気がする・・・。
       いいもんね!私の事バカにするなら、風船さんとの仲を取り持ったりしませんからね!

    はづき:すいませーん!まち針貸してくださーい!

    ハナ:大変失礼しましたお姉様。今すぐ風船さんをお呼びします。

    はづき:ほら、じゃあまず着替えてくる!

    ハナ:ヒィィッ!!

    〜着替えてきました。〜

    ハナ:では呼んで来ます。

    はづき:いや、その前に、お客様と審査員様の前でその格好アピールしてから、誘ってきて。

    ハナ:・・・・・・。

    (ハナ、下手から上手へモデル歩き)

    ハナ:はふぅ〜ん。

    (真ん中でポーズ)

    ハナ:これでよろしいでしょうか・・・。

    はづき:(ネイルアートを見て、)これ可愛いよなぁ。・・・・・・あ、終わった?じゃあ行ってきて!

    ハナ:・・・・・・。・・・行って参ります!!

    はづき:しっかし・・・、年頃の女の子が恥ずかしくないのかなあ、あの格好。






    ハナ:連れてきました!

    (風船を持ったハナが帰ってくる)

    はづき:・・・・・・はっ!な、何で手を繋いでんの?!
        まさか…略奪する気ね?!

    ハナ:ヒモの部分が手なの!?っていうか略奪する気なんて毛頭ないですから!

    はづき:ゆ、許さない!・・・辱しめを受けるがいいわ・・・。(ハナを突き倒す)

    ハナ:キャア!なっ、何なの!?

    (ハナがその勢いで風船を離してしまい、風船は上の方に…)

    はづき:あー、風船様があんなところにー。
        どうしよー。
        あ、こんなところに、踏み台があるー。
        よいしょっと。
    (ハナ風船服パーン!)

    ハナ:いやーん!やめてー!こんな格好じゃ、お嫁に行けないよ・・・。ぐすん!

    (男性客歓喜)

    ハナ:はぅぅ〜・・・。

    はづき:ほらほら、踏み台が動いちゃダメでしょー・・・?

    (パーンパーン!)

    ハナ:や〜ん!
       これじゃあ1人でストリップやってた方がまだマシだったよぉ〜っ!

    はづき:あ、あれ・・・そういえば、風船様はどこに・・・?(上を見て)・・・あっ、やばい!

    <パーン!>
    (風船様が、蛍光灯に付いたせいで割れた)

    ハナ:キャア!(パーン!)

    (ビックリして屈んだ拍子に、最後の1個が割れた。)

    はづき:・・・・・・・・・。(逃げる)

    ハナ:わっ!あのねぇさん逃げ出しおった!
       っていうか、この格好恥ずかし過ぎる!
       私もとんずらするぞ!

    (ハナも逃げる。)










    はづき:っていうネタを、

    ハナ:MM-1に出そうと思うんだけど、

    2人:どう思う?



    鈴村:(首を横に振る)

    健太:・・・オレが、ちゃんとしたネタ考えて提供するから、君達はネタに一切触れないでくれるかな?

    2人:・・・・・・はーい・・・。
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    世界平和渇望倶楽部・・・・・Fuck You
    「どういうスタイルか伝えるための導入的な」

    V:Fuck You。

    A:えぇーっ…。



    「道案内」

    A:すいません。この辺りに郵便局ってありませんか?

    V:ありますよ。この道をまっすぐ進んで、2つ目の信号を右に曲がって、

    A:ふむふむ。

    V:それから5分くらい歩いて行けば右手の方にFuck You。

    A:えぇーっ…。



    「算数」

    A:じゃあこの問題、5かける8が分かる人!

    V:ハイハイハイ!!

    A:お、元気良いね!じゃあ答えてくれるかな?

    V:Fuck You。

    A:えぇーっ…。



    「レストラン」

    V:すいませーん。

    A:はい、ご注文はお決まりでしょうか?

    V:Fuck You。

    A:えぇーっ…。



    「転校生」

    A:今日から転校してきた、ということで。早速みんなに自己紹介してくれるかな?

    V:Fuck You。

    A:えぇーっ…。第一声がそれぇ…。



    「レジ」

    V:お会計1800円となります。

    A:じゃあ10000円札で。

    V:はい。ではお釣りの方、大きい方が8000円とFuck You。

    A:えぇーっ…。細かい方200円もちゃんと下さいね…。



    「お化け屋敷」

    A:うう…やっぱ怖いなぁ…。なんか急にお化けとか出そうだなぁ…。

    V:グァオーッ!!

    A:ギャーッ!!やっぱり出たっ!!

    V:Fuck You。

    A:えぇーっ…。確かにまぁ、初対面で言われたら怖いけれども…。



    「ジェットコースター」

    A:おぉ、そろそろ頂上だぞ…。ドキドキしてきた。

    V:うおっ、高ぇ…。ここから一気に急降下かよ…。

    A:来るぞっ…!うおぉぉぉぉぉぉ〜〜!!

    V:Fuuuuuuuuuck Youuuuuuuuuu!!

    A:えぇーっ…。俺コイツの隣嫌だわ…。



    「心理テスト」

    V:今、川で猫が溺れているとします、こんな時あなたならどうする?
    @、 、真っ先に川に飛び込んで助けてあげる。
      A、誰か泳ぎの得意そうな人を呼んで、その人に任せる。
      B、Fuck You。

    A:最後の選択肢!!溺れてる猫にファッキューできるか、アホ!!
      んーと、じゃあ@かな?

    V:@を選んだあなた、Fuck You。

    A:一番勇敢な答え選んだのにファック言われんのかよ!!
      んじゃ一応、Aはどうなの?

    V:Aを選んだあなたもFuck You。

    A:やはりか!んじゃBも…?

    V:Bを選んだあなたは、もうちょっと場の空気を読めるようになりましょう、だって。

    A:いや、そここそファッキューじゃないのかよ!!



    「世界で一番有名なネズミ」

    A:あーっ、ミッキーマウスだー!!一緒に写真撮ってー!!

    V:Fuck You。

    A:子どもの夢ぶち壊しだよ!!



    「世界で一番有名なネズミ2」

    A:クッソー、みんなのマスコットのミッキーにファック言われちまった…。
      責任者、または人事部の奴出てこーい!!

    V:私が人事部の物ですが…どうしました?

    A:どうしたもこうしたも無いよ!!あのミッキーマウスにファック言われたよ!!どういう経営方針してるんだよ!!

    V:Fuck You。

    A;ダメだこりゃ。



    「魔王」

    V:この魔王城にやってきたのは一体誰だ?フフフ…。

    A:貴様に滅茶苦茶にされた村の生き残りだ!

    V:ああ、そんなこともやったな。よくぞここまで辿り着いたな、ファファファ…。

    A:いいかよく聞け!今からお前を倒して仇を取らせてもらう!笑っていられるのも今のうちだ!

    V:勇ましいことよ、ファッファッファッ…。

    A:随分と余裕だな、こっちには伝説の剣エクスカリバーがあるんだぞ!

    V:ほう…そうか、ではワシも本気を出すとしよう、ファックファックファック…。

    A:ついに言っちゃったよ!!途中まで結構我慢してたけど、結局言っちゃったよ!!

    V:改めましてFuck You。

    A:改めんでええわ!!



    「諸注意」

    V:Fuck You。

    A:大体ネタの半分を終えたわけですが、これからもこの調子なんで、ここまで笑えなかった方はこれ以降も笑えないです、すいません。



    「マクドナルド」

    A:いらっしゃいませー、ご注文は何になさいますか?

    V:てりやきバーガーとファックポテトで。

    A:え…?も、もう1度伺ってもよろしいですか…?

    V:てりやきバーガーとファックポテトで。

    A:……あの、もう1度…。

    V:だーかーらー、てりやきバーガーとFuck You!

    A:帰って下さい。



    「早口言葉」

    A:生麦生米生卵、生麦生米生卵、生麦生米生卵!どうだ、凄いだろ!

    V:それくらい俺だって。Fuck You、Fuck You、Fuck You!

    A:お前もういいよ。



    「ハムスター」

    A:おー、やっぱハムスターはかわいいなぁ。おーよしよし。

    V:やい貴様、さっきからペタペタ汚い手で触りおって。終いにゃ本気で噛むぞ。

    A:うげっこのハムスター、なんか汚い日本語喋った!!

    V;Fuck You。

    A:汚い英語まで喋った!!いや、問題はそこじゃないけれども!



    「カピバラ」

    A:おー、やっぱカピバラはかわいいなぁ。ちょいチクチクするけど。

    V:おい貴様、さっきからベタベタ気色悪いんじゃアホ。Fuck You。

    A:こいつもかよ!!



    「アルパカ」

    V:Fu…

    A:アルパカは超大好きなんだからやめろよー!!



    「校長の挨拶」

    V:Fuck You。

    A:教育委員会から叩かれてしまえ!!



    「教頭も挨拶」

    V:Fuck You。

    A:アンタもか!!



    「来賓まで挨拶」

    V:Fuck You。

    A:来賓の挨拶が短いのは助かるね。
      いや、そうじゃなくて…。



    「石焼き芋屋さん」

    V:Fuck You。

    A:街中で堂々とファック言うなや!!



    「AV男優」

    V:Fuck You。

    A:うーん…違和感は無いけどさぁ…。



    「世界の中心でアレを叫ぶ」

    V:Fuck You!!!!!!!

    A:お前死ねっ!!



    「感動の再会番組にて、徳光和夫が涙ぐみながら一言」

    V:Fuck You。

    A:苦情殺到だわ!!



    「友人宅のペットのオウム」

    V:Fuck You。

    A:アイツ普段家でどんな会話してんだ…。



    「ラジオ体操のテープの冒頭」

    V:Fuck You。

    A:もうタイトルとかどうでもよくなってきたわ。



    「Fuck You」

    A:言ったそばからタイトルこれになっちゃったよ!!

    V:……………。

    A:いや、こういう時に限って何も言わないのかよ!!

    V:Fuck You。

    A:いや別に言わなくてもよかったよ!!



    A:こんなネタにお付き合い頂きありがとうございます。

    V:Fuck You。

    A:Fuck You。
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